ダイナパックは、
すべての方に「○○しやすい」を提供しています。
各種製品の製造
詰めやすい
扱いやすい
積みやすい
運びやすい
運びやすい
分かりやすい
空けやすい
捨てやすい
リサイクルしやすい
段ボール原紙の製造
段ボールはリサイクル率95%以上。
何度でも生まれ変わります。
ご存じですか?
段ボール製造業の主な商圏は、製造拠点から半径約100km
ダイナパックの事業所は東北から中部地方をカバーしています。
できあがった段ボール製品を段ボール生産工場(ダイナパック)からお客様の製品工場までトラックで運んでいます。工場の半径100km圏内が配送エリアです。一回に何千枚、何万枚とびっくりする量を運んでいます。そういった観点から段ボールは地場産業と言われることもあります。
広域営業部門では全国すべてのお客様とお取引させていただいております。
基本は生産工場ごとに営業・製品の製造販売を行っておりますが、東京には営業専門の営業本部が存在しています。
営業本部の広域営業部門では、全国各地のお客様と商談を行い、皆様のご要望にお応えしております。
ダイナパックの製品が使用されているシーンSCENES IN USE








ダイナパックは2030年に向けて
事業成長と社会的責任の両立を目指しています。
ダイナパックグループの商品ラインナップ

さまざまな用途で利用できる
パッケージの
オールラウンダー

デザインと機能の両面から、
消費者への
アピールを行う

細分化したターゲットに
商品の良さを伝える
コミュニケーションツール

安全性と品質を維持し、
包装する

古紙を主原料とし、
環境も考慮したエコ製品

商品とエコ、
両面を意識した緩衝材


2030年のダイナパックのありたい姿
事業力と存在感の確立
- - リージョナル&グローバル戦略に基づく事業展開
- - 物流インフラを中心とした地域密着のビジネス展開
エンゲージメントと人材育成
- - 使命感と喜びを持つ従業員の活躍
- - 多様性を尊重し、自律的に活動する人材の育成
デジタル印刷と技術革新
- - 顧客価値の創造と生産性の向上を目指すデジタル印刷の推進
サステナビリティへの取り組み
- - 社会的課題への取り組みと持続可能なビジネスの実現
ダイナパックの取り組み
既存事業の強化
- - 段ボール事業の収益力強化とサステナビリティ経営の推進
成長分野の取り込みと創出
- - M&Aや生産拠点の拡充、新規事業展開による成長加速
開発設計力の強化
- - サステナブルな包装設計やデジタル印刷の拡大による顧客価値の創造
人的資本の充実
- - 社員のやる気と成長を基盤とした会社発展と、安全で快適な職場環境の整備
業務革新と生産革新
- - 業務革新と生産革新の基盤作りやデジタルトランスフォーメーションの推進
サステナビリティ
- - 環境保全や社会貢献、コーポレートガバナンスの強化など、総合的なサステナビリティへの取り組み










