先輩社員の働く姿

段ボールという誰もが一度は触ったことのある物を製造して、間接的ではありますが、「それを使用する人の役に立てればいいな」と思って入社しました。

プロフィール

氏名
佐藤 良平
卒業学部
情報科
入社年度
2001年
部署名
生産課
入社動機
段ボールという誰もが一度は触ったことのある物を製造して、間接的ではありますが、「それを使用する人の役に立てればいいな」と思って入社しました。
段ボールという誰もが一度は触ったことのある物を製造して、間接的ではありますが、「それを使用する人の役に立てればいいな」と思って入社しました。
今はどんな仕事をしていますか?

段ボールシートの製造をしています。主に段ボールは3枚の紙からできていますがその裏側の紙と中芯の紙を貼り合わせる機械の操作をしています。

入社以来、一番うれしかったことは?

スーパーなどで自分の製造した段ボールが店頭に並んでいるのを、初めて見た時が1番うれしかったです。入社したばかりの頃は用もなくスーパーなどへ行っては、自分の製造した段ボールを探していました。

入社以来、一番へこんだことは?

自分のミスで周りの人に迷惑をかけてしまったことです。その後は、反省して同じミスをしない様に努力しています。しかし、ミスをしてもしっかりカバーしてくれる上司や先輩には感謝しています。

入社してから一番変わった事は?

1番変わったことは、時間の使い方です。やはり学生の時より自由な時間が減って しまうので、無駄な時を減らして遊ぶときは思いっきり遊ぶようになりました。

就職活動中のみなさんへ

色々と不安なことがあると思いますが、考え過ぎない程度に考え後は行動あるのみです。

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